■空調、暖房設備
| 1986 |
1号店より客室空調は個別対応のルームエアコン使用 |
| 1998 |
セントラル式のファンコイル方式に変更
(夏はヒートポンプチラーにより冷水、冬はボイラーにより温水) |
| 1999 |
個別対応のルームエアコンに戻す
客室に温水用ラジエターを設置 |
| 2002 |
ラジエター用 専用ボイラーを設置 |
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■給水設備
| 1986 |
1号店より在来方式の高架水槽方式による自然落下式の給水設備 |
| 2001 |
盛岡駅前より高架水槽方式を止め、加圧給水方式に変更 |
| 2003 |
羽田大鳥居新館より高架水槽方式による自然落下式の給水設備に戻す
旭川駅前より給水設備系統を給湯設備と同様に循環方式に変更 |
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■給湯設備
| 1986 |
1号店ほか6店舗 ガス湯沸器による給湯
(都市ガス)
上記以外は灯油ボイラーによりセントラル方式で給湯
(名古屋桜通口新館、名古屋新幹線口、新山口の3店舗はLPガスボイラー) |
| 1997 |
蒲田東口より給湯用ボイラーユニットの導入
給湯用ボイラー、サービスタンク、循環ポンプ、制御盤を一体型としたユニットを開発
(実用新案) |
| 2003 |
札幌駅北口より給湯、暖房ボイラーユニットの導入
給湯用ボイラー、暖房用ボイラー、サービスタンク、循環ポンプ、制御盤を一体型としたユニットを開発(実用新案) |
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■電気設備
| 1986 |
1号店より仙台東口一号館までは当初客室にミニキッチンを設置
客室毎に電力メーターを設置
(建物の一部を変電設備設置用に電力会社に提供) |
| 1992 |
浅草千束より自家用電気工作物に変更し、屋上に変電設備を設置 |
| 1995 |
名古屋錦より現在の施工方法が開始 |
| 1995 |
現場内で組み立て作業をする方向性を確立 |
| 1996 |
システムケーブルを製作による現場作業の削減 |
| 2000 |
電力契約種別の変更を業務用電力契約から業務用季節別時間帯別契約に自家用設備の全ての店舗で変更し、深夜電力使用により電力料金を引き下げ
天満橋大手前よりインターネット用LAN設備の設置を開始 |
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■ユニットバス
| 1986〜1992 |
1114型 |
| 1992 10月〜 |
1216型 |
| 1999 10月 |
日ポリ加工でオリジナルバス作製 |
| 1999 11月〜 |
1216型 |
| 2006 3月 |
日立ハウステックにてオリジナルバス作製 |
| 2006 4月 |
1316型
日立ハウステックにてオリジナルバス作製 |
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